のりもの

電車・ICカード・タクシー・バスの使い方です。料金や経路は場所で 変わります=券売機や案内表示で 確認を。
🚕 タクシー
ドアは 自動で 開閉します=運転手の 案内を 待って ください。支払い方法は 車両・地域で 異なり、地方では 現金のみの ことも あります。乗る前に 表示を 確認し、行き先は 日本語で 見せましょう。チップは 不要です。
💳 ICカード(Suica/Pasmo)
駅の券売機やコンビニで 買う・チャージできます。読み取り機にタッチで、多くの電車・バスに乗れ、お店の支払いにも使えます。旅行者は Welcome Suica やモバイルSuica も使えます。都市や主要路線は ほぼIC対応ですが、一部の地方の電車・バスは 使えないことがあります=現金・小銭も 持っておくと安心です。
🚉 改札
ICカードを読み取り機にタッチ、または紙の切符を入れて 反対側で受け取ります。青は通れる、赤になったら 改札の係員に 聞いてください。
🔁 乗り換え
色分けされた路線の案内に従って 次のホームへ。路線名と方向を確認します。改札を通る乗り換えもあります=ICカードや切符は 手元に。
🚃 ローカル線・ワンマン列車
地方のワンマン列車では、乗る時に 整理券を取り、運賃表示を見て、降りる時(多くは前のドア)に 運転士へ払います。小さな駅は 無人のことが多く、ICが使えないことも多いので、現金・小銭を 持っておきましょう。
🚌 バス
都市のバスは たいてい均一運賃=多くは 前から乗って 乗る時に払います(京都など 後ろから乗って 降りる時に前で払う所も)。田舎では 後ろから乗って 整理券を取り、運賃表を見て、降りる時に 前で運転手に払います=ICが使えないことがあるので 小銭を用意。降りる時は ボタンを押します。
これは一般的な案内です。正確な経路・料金は 駅の券売機・表示・係員で 確認してください。